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Jプロツアー那須塩原クリテリウム オールイス・アウラールが3位❗️ポイント賞、敢闘賞を獲得❗️

2019年6月15日

6/8~6/9  UCIシリーズを経ての再開Jプロツアーは栃木での2連戦。ホセが2連覇しているこの大会で続く3連覇を狙っての参戦、終始アクティブな動きに例年どおり集団は分断され、序盤の逃げがそのまま行ききる展開となった。先行に乗ったのはオールイスだがそれぞれチーム複数を入れていたグループで一人となり…

ツール・ド・くまの オールイス・アウラールが個人総合優勝!!ポイント総合1位! マトリックスパワータグ チーム総合優勝!!

5/30~6/2 TOJに続きUCIアジアツアーの参戦、マトリックスは過去に2回総合優勝を果たしたレース。4日間と短かくもコース設定が難しく毎日目まぐるしく順位も戦況も変化するステージレース。 マトリックスは第1ステージでオールイスが勝利し早々にリーダージャージを纏うことに、残る2日間を守る側に立ち…

ツアー・オブ・ジャパン ホセ・ビセンテ・トリビオが個人総合3位!チーム総合2位!8ステージ中5ステージをトップ3位内リザルト

2019年5月28日

5/19~5/26  国内最大のステージレースは、プロローグのクリテリウムをオールイス・アウラールの勝利でスタートし、8日間がスタート。第1ステージのTTをオールイスが3位、第3ステージ、第4ステージも3位に入り、総合順には着々と上昇。クイーンステージとなる第6ステージ富士山では、ホセ・ビセンテ・ト…

西日本ロードクラシック オールイス・アルベルト・アウラールが勝利!! Jプロツアーリーダーに!

2019年4月22日

4月21日(日)Jプロツアー三本柱の最高ランクレース”西日本ロードクラシック”が西の聖地、広島中央森林公園にて開催。サバイバルな長丁場レースをチームは序盤から前方展開をし、絞りこまれた最終7名から飛び出したオールイスが他を振り切り単独ゴールでの勝利を決めました!怪我のため欠場となったツアーリーダーの…

ツール・ド・とちぎ チーム総合優勝!!オールイス・アルベルト・アウラールが個人総合2位!

2019年3月29日

3/22(金)~3/25(日)、全3ステージで開催された2019年シーズン国内初のUCIレース「ツール・ド・とちぎ」において、オールイス・アウラールが第1ステージのTTで2位、第2ステージのロードレースでは個人総合リーダーに立ちました。勝負をかける第3ステージでは最終グループにオールイスの他フランシ…

修善寺ロードレースDay-2 フランシスコ・マンセボが優勝!アイラン・フェルナンデスとワンツーフィニッシュを果たす!!

2019年3月19日

3/17(日)開幕戦の修善寺ラウンドDay-2は距離が倍の24周120km、ポイント配点が高く更に5回のスプリントポイントが大きいため長丁場なレースも緩むことなく活性し続けるポイントレース。 スタートから激しいアタック戦をマトリックスはパコ・マンセボを筆頭にアタックを繰り返し、アイラン・フェルナンデ…

修善寺ロードレースDay-1 オールイス・アルベルト・アウラールがJプロツアー開幕戦勝利!

2019年3月18日

3月16日(土)いよいよ国内シーズンの本格的スタートとなるJプロツアー開幕戦は、聖地と言われる伊豆のサイクルスポーツセンター5kmコースでの2連戦。短い設定のDay-1はスタートから激しいアタック戦にマトリックスも果敢に攻める。アタック=吸収を繰り返しながらの折り返し6周目、8名の抜け出しにホセ、オ…

2019年チームメンバー

2018年12月26日

2018年はたいぶやられたけど、巻き返すべく選手を強化し、新しい選手を入れた。新しいと思ったらよく見たらおっさんばっかりやった・・・。まぁ、こんなチームが1チームくらいあってもええかなと。まあ監督含めておっさんパワーで頑張るわ(あと三浦恭資が来てくれたら完璧やねんけど)監督 安原昌弘

土井雪広選手 現役引退のお知らせ

2018年12月5日

この度、土井雪広選手が2018シーズン限りで引退することとなりましたのでお知らせいたします。土井選手の事務局よりお知らせを発表しておりますのでプロフィールなど詳細は下記をご参照ください。発表された本人からのコメントを安原監督のコメントを添えてここに転載いたします。【土井雪広選手コメント】自転車のレー…

南魚沼ロードレース(経済産業大臣旗ロードチャンピオンシップ) フランシスコ・マンセボ優勝、ホセ・トリビオ2位のワン・ツー・勝利!!団体戦も勝利し輪翔旗を掴む!!

2018年10月9日

10月7日(日)Jプロツアー最終戦 南魚沼ロードレース最終戦はツアーを締め括る頂上決戦、経済産業大臣旗ロードチャンピオンシップにあたり唯一の団体戦。昨年このレースを個人・団体とも勝利し、団体優勝の証”輪翔旗”を掲げた2018年はここで締めて返還、そして再び持ち帰るべくスタート。冷たい雨の中、スタート…