TOJ南信州ステージ

2015年5月21日

8周目に入ったが、メインのペースアップで人数が減っている。ヒシュガマンが変わらず引き続け、タイムギャップは2分ほどになってきた。マトリックスはスペインライダー3名が残っている。

Jプロツアー2022 チームランキング
(2022年5月15日更新)
1位 マトリックスパワータグ 5,195p
2位 愛三工業レーシングチーム 2,085p
3位 TEAM BRIDGESTONE Cycling 1,861p
4位 シマノレーシング 1,360p
5位 備後しなまみeNShare 1,007p
Jプロツアー2022 個人ランキング
(2022年5月15日更新)
1位 小林 海 2,290p
2位 レオネル キンテロ 1,920p
3位 岡本 隼 960p
4位 松田 祥位 900p
5位 大町 健斗 845p