TOJ南信州ステージ

2015年5月21日

8周目に入ったが、メインのペースアップで人数が減っている。ヒシュガマンが変わらず引き続け、タイムギャップは2分ほどになってきた。マトリックスはスペインライダー3名が残っている。

Jプロツアー2022 チームランキング
(2022年9月25日更新)
1位 マトリックスパワータグ 10,272p
2位 弱虫ペダル サイクリングチーム 5,061p
3位 愛三工業レーシングチーム 4,729p
4位 シマノレーシング 4,251p
5位 TEAM BRIDGESTONE Cycling 3,537p
Jプロツアー2022 個人ランキング
(2022年9月25日更新)
1位 小林 海 4,541p
2位 レオネル キンテロ 3,117p
3位 入部 正太朗 3,060p
4位 金子 宗平 2,456p
5位 岡本 隼 2,116p