TOJ南信州ステージ

2015年5月21日

2名の逃げは完全に容認され現在6周目、メインとは3分以上のタイムギャップ。メインはスカイダイブがコントロール。メインは落ち着いてはいるが、詰める動きは外国勢中心にかなり激しくなると思われ注意が必要。

2回目HSは、ガードルストーン、コンティ、ヴァンデルプローグ

Jプロツアー2020 チームランキング
(2020年10月11日時点)
1位 マトリックスパワータグ 8,316p
2位 宇都宮ブリッツェン 7,332p
3位 KINAN Cycling Team 6,311p
4位 愛三工業レーシングチーム 5,558p
5位 TeamUKYO 4,290p
Jプロツアー2020 個人ランキング
(2020年10月11日時点)
1位 レオネル キンテロ 3,084p
2位 ホセ トリビオ 2,772p
3位 大前 翔 2,695p
4位 ルバ トマ 2,079p
5位 山本 元喜 1,977p