まえばしクリテ

2016年9月25日

快調に逃げるオスカル・プジョルと入部正太朗。集団はマトリックスコントロールから追走が出たところで一旦まとまりを無くし7秒前後のタイム差が後半へ向けて15秒へ開いてしまう。

残り2周、宇都宮ブリッツェンが集団を引きペースアップ。寸前まで迫るが間に合わず先頭2名は逃げ切り、勝ったのは入部、そしてプジョル。直後の集団トップは強靭スプリンターのジョン・アヴェラストゥリ。そしてツアーリーダー増田、大久保。マトリックスはホセが続く6位が最高位となりました。切り替え明日のヒルクライム狙っていきます!

Jプロツアー2022 チームランキング
(2022年5月15日更新)
1位 マトリックスパワータグ 5,195p
2位 愛三工業レーシングチーム 2,085p
3位 TEAM BRIDGESTONE Cycling 1,861p
4位 シマノレーシング 1,360p
5位 備後しなまみeNShare 1,007p
Jプロツアー2022 個人ランキング
(2022年5月15日更新)
1位 小林 海 2,290p
2位 レオネル キンテロ 1,920p
3位 岡本 隼 960p
4位 松田 祥位 900p
5位 大町 健斗 845p